Anecdota





海外のジョナサン・ファンサイトやインタビューなどを参考にジョナサンの逸話を集めてみました。信憑性は…保障はしませんが高いと思います(噂・ゴシップの類は、その旨記載いたします)。他にもジョナサンの裏話などありましたら、お寄せください。よろしくお願いします。

  • Scars on his face

    ジョナサンは顔に(!)いくつか疵があるらしいのですが、写真を眺めても、よくわかりません。画像などは、たいていエアブラシで修正されているそうです。

    『The Magnificent Ambersons』 では顔のアップが多く、傷が見えます。今のところわかっているのは:

    • 左眉の上
    • 鼻の下
    • 眉間(水疱瘡などの痕か?)

    の 3ヶ所です。他にも見つけられた方、ご連絡ください。
    ちなみに、これらの傷は転んだりしてできたものとのこと。

  • Origin of his stage name

    Jonathan Rhys Meyers は、ジョナサンの芸名で、本名は Jonathan Michael Francis Myers というらしい。Myers は彼のお母さんの結婚前の姓で、お父さんの姓は O'keeffe だが、役者の仕事を始めるに当たって、母親の姓に変えた。当初は、Jonathan Rhys-Myers と表記していたが、映画に出演するようになって e を Myers に足して、ハイフン(-)を取った。


  • Passion for acting

    役者としての仕事を始めたばかりの頃、ジョナサンはよく「演じることは好きではないけどやっているのは、そうすることが路上生活や刑務所から遠ざけてくれるから」と言っていた。しかし、後に演技に対して情熱を持つようになり、今では様々な役を演じることで何かを成し遂げられれば、と願っている。


  • Unhappy childhood

    インタビューで:
    「僕は小さい頃、たくさんの愛が必要だったし、僕の母と父は僕をとても愛してくれた。たぶん、僕が推し量れる以上に。でも、その頃は彼らも若くて、自分達のことを完全にはわかっていなかったし、僕は彼らの愛をいつも感じられたわけじゃなかった… 結局のところ、不幸な子供時代を過ごしたことが、その時が来た時、この仕事に打ちこむエネルギーを与えてくれた」


  • Woman of his life ?

    ジョナサンは、『ベルベット・ゴールドマイン』 で共演した、トニ・コレットのことが、最初のミーティングで出会った時から好きになり、この美女が映画の中で自分の妻役を演じてくれることに、エキサイトしたらしい。彼女と 11ヵ月つきあい、とても愛していたし、今も愛しているが、誰かと一緒にいるというのは難しいことで、結局別れた。2人は違う国に住んでいたし、彼女はジョナサンより6歳年上で、ジョナサンにとってそれは問題だったらしい(げーん)。

    ジョナサンは、いつか彼女と結婚することになればいい、と言ったそう。そして、「彼女はいつまでも、ここでは(と自分の胸を押さえて)僕の妻であり続けるだろう。そして僕はいつまでも彼女を愛し続けるだろう」とも言っています(再びげーん)


  • First sexual experience

    4歳の時に、お隣の女の子と最初の性的体験を持ったらしい
    (はぁ?)
    ↑冗談だと思われます(^^;)


  • Kissing Ewan McGregor

    『ベルベット・ゴールドマイン』 でユアンとキスした時は、100%入れこんで、(キスは)素晴らしかった、と言っている。何事にも非常にオープン・マインドなジョナサンは、同性愛、異性愛、無性愛などの性嗜好についても、全く問題はなさそう。





 


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